皆さん、今日は私の将来の夢について少し説明をしたいです。自己紹介のブログでも書いていたが、皆さんは質問を多くコメントしたので、今回もう少し書きます。 マンガの研究はどういうことなんだかという質問をよく聞いてくれました。簡単にいうとマンガの歴史や文化などについて研究して、結果をまとめて、論文や本などを出版することです。世界中はマンガの研究者がたくさんいます。文学上で研究することとか美術上で研究のはいいと思います。日本の文化とも関係があるけれども、一番大切のは真面目で文学か美術としてマンガを理解して、研究すると思います。 私にとって、マンガを描くより研究するのは面白いと思います。文学と美術を混ぜて、マンガを研究するため、その二つ学科に関する知識をちゃんと持ったなければなりません。その上、ドイツにはマンガのイメージは日本と違います。普通のコミックのイメージではなくて、子供っぽくて、変だと言われています。 昔にはマンガが全部子供向けの考えがドイツにあって、大人向けのマンガも子供に買いました。それを理由として、マンガのイメージが悪くなったと思います。私はマンガが美術と文学を混ぜているものだと思いますので、そういうことをドイツの社会に伝えたいです。ですから、50年後、日本について研究している人々はマンガを忘れず研究できるようになるのは私の夢です。子供っぽくなくて、真面目でマンガの研究できるような世界は楽だと思います。
皆さん、今日は東京にある場所を進めしたいと思います。 ジブリの映画を知っていますか。宮崎駿の映画が好きですか。最初はジブリの映画について少し説明します。宮崎駿が作らなかったけれども、ジブリの映画なんです。タイトルは耳をすませばです。作家になりたい女の子とバイオリンを作っている男の子の話です。その映画の舞台は聖蹟桜ヶ丘の駅とその駅の回りにある町です。特にそこにある山とそこから見える景色が一番いいと思います。 聖蹟桜ヶ丘駅は新宿駅から京王線で30-40分かかって、320¥です。全ての電車がそこに止まるので、心配しないでください。駅を西口から出ると、左にはきれいなポストと町の案内があります。普通の案内じゃないです。耳をすませばの舞台を説明している案内です。その案内を見いて、道がよくわかるだと思います。よろしかったら、インターネットでその案内もあるので、スマホにダウンロードしてみてください。スタンプを集めることが好きの方にもおすすめです。スタンプラリーに参加してスタンプを3つ集めることができるからです。それ以外、友達や恋人と散歩したり、景色を見たりすることが嬉しいと思います。 最後に秘密の道を紹介します。案内の道を通って、小さい公園で町が見える写真を撮られます。その公園には桜がたくさんあるけど、咲いていない時にその木のせいで、景色が少し見えないようになる。 私は本当に残念だと思って、他の場所を探していました。そして、その秘密の道と町が全て見える場所を見つけました。 皆さん、耳をすませばという映画を見てください。そして聖蹟桜ヶ丘へ行ってください。