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マンガの研究者になろう!

皆さん、今日は私の将来の夢について少し説明をしたいです。自己紹介のブログでも書いていたが、皆さんは質問を多くコメントしたので、今回もう少し書きます。 マンガの研究はどういうことなんだかという質問をよく聞いてくれました。簡単にいうとマンガの歴史や文化などについて研究して、結果をまとめて、論文や本などを出版することです。世界中はマンガの研究者がたくさんいます。文学上で研究することとか美術上で研究のはいいと思います。日本の文化とも関係があるけれども、一番大切のは真面目で文学か美術としてマンガを理解して、研究すると思います。 私にとって、マンガを描くより研究するのは面白いと思います。文学と美術を混ぜて、マンガを研究するため、その二つ学科に関する知識をちゃんと持ったなければなりません。その上、ドイツにはマンガのイメージは日本と違います。普通のコミックのイメージではなくて、子供っぽくて、変だと言われています。 昔にはマンガが全部子供向けの考えがドイツにあって、大人向けのマンガも子供に買いました。それを理由として、マンガのイメージが悪くなったと思います。私はマンガが美術と文学を混ぜているものだと思いますので、そういうことをドイツの社会に伝えたいです。ですから、50年後、日本について研究している人々はマンガを忘れず研究できるようになるのは私の夢です。子供っぽくなくて、真面目でマンガの研究できるような世界は楽だと思います。